横浜市信用保証協会では、これまでに節電に向けた取組みとして、執務スペースの空調温度を28度に設定、軽装での執務(クールビズ)、照明の減灯、シンクライアントシステムの導入、OA機器の省電力モード設定等を行ってきました。
このたび、5月13日に政府の電力緊急緊急本部において決定された「夏期の電力需要対策」を踏まえ、今夏の電力需要の逼迫に対応するため、7月1日より更なる節電に向けた取組みを実施することと致しました。
1.節電目標
電力需要ピーク期間・時間(7月から9月の午前9時から午後8時まで)における最大使用量を15%削減する
2.具体的な取組み
(1)照明
執務スペースの照明の半減、共用スペース等の常時消灯、昼休み時間の消灯 ※営業部は除きます
(2)空調
空調温度28度の徹底
(3)OA機器
コピー機・プリンター等の使用台数の抑制、長時間離席時の端末電源OFF
(4)その他の取組み
スーパークールビズの実施(ポロシャツでの勤務)
ランチ・シフト(昼休み時間を現行の12-13時から13-14時に変更) ※営業部ではランチ・シフトを行いません
お客様には、事務所内の温度が高い、照明が暗い等、一部ご不便をおかけいたしますが、
何卒、ご理解・ご協力を宜しくお願い申し上げます。 |